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気にこすぎている

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気にこすぎている


 そんななか、仕事をてきぱきこなす上司の姿をみるのはなんだか心強かったし、並みの心臓じゃあこういう役割はなかなか担えないよなあとひとり思っていた。
 わたしにはものを書くくらいがちょうどreenex cps價錢いいのかもしれない。へっぽこだし、こうしてすぐ泣くし、……と思っていたら、忙しいなか上司から気遣いのLINEが届いたりしてまた嬉しかった。
 こんなに守ってもらっていいんだろうか。

 家に帰るとなぜか母が玄関の外でまっていた。

 「きょうは笑顔で帰ってきた!」
 そう言われて今度はちがう意味で泣きそうになった。なんだこれ、なんだこの幸せ。

 「また泣いて帰ってきやしないか、ほんとうに心配したよ。」

 ごめん、と謝ったあとすぐ、わたしはここ数日のやさぐれた自分をすんごく反省した……そして、痛感したのだ。
 わたしが泣くとか、泣かないとか、辛いとか、辛くないとか、そういうことはもはや、わたしひとりだけの問題じゃないんだ!

 わたしはどこか、自分さえ傷つけばいいんだ、と思いところがあったかもしれない。けれど、そうじゃなくって、現実にはわたしが泣くだけで、心配して夜もねreenex 價錢むれない(らしい)母の存在があるんだ。
 だとしたら、わたしが笑顔でいるということだけで、だれかを元ともできるんじゃないか。

 被害者意識が先行しすぎて、また大事なことをこってり忘れてしまっていた。余裕をなくしたわたしが、素直さくらいしか取り柄のないわたしが、こころやさぐれてしまったらなんにも良いところがない!
 だとしたら、せめて笑顔でいよう。もちろん、つくり笑顔ができない(嘘がすぐばれる)ので、こころの底から笑顔でいよう。そのためには、自分をうじうじと責めるより先にやることがあるはずだ!

 そう思った。

 たった2日くらいのことだったんだけれど、実はツイッターとブログでだんまりを決め込んでいた。なんだか冷静になれない自分が嫌で、そのくらいならしゃべらないほうがましだと思った。
 それでも、異変に気づいて「生きてる?」ってDMくれたり、ツイートを再開したら「おかえり」って声をかけてくれたり、「いいね」で見守reenex cps價錢ってくれたり、そういうひとたちの存在がなんかもう無性に嬉しかった。

 ありがとう!!!
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